お知らせ
【うれしいご報告】朝日新聞EduA掲載記事が、人気記事ランキング2位にランクインしました

先日お知らせした朝日新聞EduAの掲載記事「夏休み明けの学校への行き渋り〜アンケートから見える『行かせる・休ませる』より大切なこと」が、EduA内の人気記事ランキングにて第2位にランクインいたしました。
記事は、夏休み明けの登校しぶり・不登校を経験された保護者89名を対象に実施したaini schoolのアンケート調査をもとにまとめていただいたものです。無理に登校させた場合に登校を継続できたのは約20%だった一方、最初から休ませた場合は約40%が登校を再開できていたという調査結果とともに、「行くか休むか」ではなく、お子さんの気持ちに寄り添うことの大切さが紹介されています。
多くの方に記事を読んでいただけたこと、そしてアンケートにご協力いただいた保護者の皆さまに、この場を借りて改めて御礼申し上げます。
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